<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://www.fubukisan.com/">
<title>吹雪深雪のおはなしのお時間 - 吹雪のネタ帳</title>
<link>http://www.fubukisan.com/</link>
<description>あなたの貴重な時間を少し拝借できればと存じます。
（お願い：http://www.fubukisan.com/archives/103572.html）

【おしらせ】献血で検索されている皆様へ
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://www.fubukisan.com/archives/2468692.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.fubukisan.com/archives/403582.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://www.fubukisan.com/archives/386131.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://www.fubukisan.com/archives/2468692.html">
<title>よくあるタイプのプロローグ</title>
<link>http://www.fubukisan.com/archives/2468692.html</link>
<description>すいません。なにかが降りてきたのでちょっとメモっておきたいと思います。

....えっと、この記事は内容の都合によりこの記事の本文は成人向けとなります。
男同士の成人向け作品に嫌悪感を覚える方、滞在国の法律で成人に満たない方はこの記事の閲覧はせず他のページに移動...</description>
<dc:creator>miyu_f</dc:creator>
<dc:date>2010-01-29T14:30:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>吹雪のネタ帳</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[すいません。なにかが降りてきたのでちょっとメモっておきたいと思います。<br>
<br>
....えっと、この記事は内容の都合によりこの記事の本文は成人向けとなります。<br>
男同士の成人向け作品に嫌悪感を覚える方、滞在国の法律で成人に満たない方はこの記事の閲覧はせず他のページに移動してください。<br>
<br>
....とは言っても、えっちなシーンはまだないんですけどね。<br>
<br>
（タイトルが「～エピローグ」となっておりましたが、どう考えても締めの文章ではありませんよね....「プロローグ」の間違いなのでタイトルを修正しました。）<br>
理解した上で閲覧されたい方は、パスワード「senpai」を入力して閲覧してください。ただ、「見るんじゃなかった」と後悔しても知りません。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.fubukisan.com/archives/403582.html">
<title>ほら、男の娘ってジャンルあるじゃないですか。</title>
<link>http://www.fubukisan.com/archives/403582.html</link>
<description>最近の話で言うと、なにを血迷ったか一般向け携帯ゲーム機で、
....ほら、あれ。プレーヤーがプロデューサーになって....

それだけ一般認知されてきたのか、はなから一般に売る気がないのか。
それが問題だ....

現実にもそういう娘（子？）はいる訳だけど、世間的な感覚と...</description>
<dc:creator>miyu_f</dc:creator>
<dc:date>2009-10-14T22:50:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>吹雪のネタ帳</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近の話で言うと、なにを血迷ったか一般向け携帯ゲーム機で、<br>
....ほら、あれ。プレーヤーがプロデューサーになって....<br>
<br>
それだけ一般認知されてきたのか、はなから一般に売る気がないのか。<br>
それが問題だ....<br>
<br>
現実にもそういう娘（子？）はいる訳だけど、世間的な感覚というと。<br>
だからこそ、悩んで、苦しんで、その上で青春を楽しんでいるのだと思うのだけど....<br>
<br>
そんな娘（子？）達がおとなになった時、どんなことを考えるのかなって。<br>
<br>
私とか、自称作家の吹雪さんが書いたところで、単なる想像上の産物であって本物じゃないと思うんですが、きっと私たちよりも数十倍とピュアな彼女達だから、きっと私たちにはわからないだろうなぁ。<br>
<br>
....もちろん、良い意味でですよ？]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.fubukisan.com/archives/386131.html">
<title>桃太郎とかぐや姫</title>
<link>http://www.fubukisan.com/archives/386131.html</link>
<description>ひさしぶりの更新ですが、ちょっと妄想モードです。

桃太郎の疑問点として、
・植物の中から、なぜまた動物が生まれてくるのか
・よくもまあ、桃太郎に刺さりませんでしたね
という点があります。特に前者が問題で、まだ私たちが出くわしてないだけでそういう事象があるのか...</description>
<dc:creator>miyu_f</dc:creator>
<dc:date>2009-10-12T23:51:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>吹雪のネタ帳</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ひさしぶりの更新ですが、ちょっと妄想モードです。<br>
<br>
桃太郎の疑問点として、<br>
・植物の中から、なぜまた動物が生まれてくるのか<br>
・よくもまあ、桃太郎に刺さりませんでしたね<br>
という点があります。特に前者が問題で、まだ私たちが出くわしてないだけでそういう事象があるのかもしれませんが、ちょっと考えにくいです。だとすれば、どうすれば解決するのかな....と考えたのですが、<br>
<br>
・実はおじいさんとおばあさんの「妄想」または、隠し子を認知させる為の方便<br>
・実は桃じゃなくて桃に似た「人工子宮」（だって「桃はおいしく頂きました」と書いている絵本はなかったかと思うので....）<br>
<br>
前者だと、おじいさんの隠し子とするか、おばあさんの隠し子とするかで修羅場の内容は変わってきますし、後者だと「実は昔話ではなく、未来のお話では....」でしょうし、オニ退治の「オニ」が実は桃太郎の遺伝子上の親って事もあるでしょう。どちらを選んだところで、ちょっと悲しいお話になりそうな気がします。<br>
<br>
植物から生まれた....でいうと、かぐや姫というヒロインもいるのですが、これも同じなのかな？と自称作家の方の吹雪さんに聞いてみたんですが、吹雪さん曰く、<br>
・竹の中から生まれたのではなく、生まれた状態で竹のようなものに乗せられたのでは？<br>
・可能性としては、「おじいさんの隠し子」という説が成り立つかもしれない。<br>
・「月に帰らなければいけない」と認識している点から、ある程度ものごころがついた時点で送り出されているのではないか？<br>
<br>
との事。仮に「おじいさんの隠し子」という説で考えるなら、その相手はかぐや姫の本当の母親で、それが夫にばれて「ほとぼりが冷めるまで」と逃がされたと考えるのが妥当ではないかと。<br>
隠し子説でないとしても、地球に一時的に逃がさなければならないなにかの理由があったはずで、設定次第では元の話がわからなくなる程の壮大な話になりそうな気がします。<br>
<br>
「書きたい設定のストックばかりが増えて、作品がぜんぜん書けやしない」<br>
<br>
ってぼやきは聞こえない事にしたいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

