音楽業界を目指す学生:臼井さん遺族のコメントがちょっとイミフな件 「主人と再会できる日を心から楽しみに・・・」 - livedoor Blog(ブログ)(リンク切れ)



読む限りでは、「主人と再会できる日を心から楽しみに」の部分が意味不明との事ですが、

それに遺族の感情を感じないくらい、冷たくなってしまったのでしょうか。宗教うんぬんの話ではなく、これを「意味不明」と取ってしまう人がいるのはすこしばかり悲しいかぎりです。



「自分が人生を全うして、天国に行くとき笑って会いたい。」とか、そういう感情は一緒にくらした相手であれば、あっておかしくないと思いますし、それに対して特定の宗教を連想させる必要なんてあるんでしょうか。

それを生きる糧にして、これから暮らしていくという言葉にそれ以上はないのではないんでしょうか。



もちろん、いろんな書き込みがあってにちゃんねるだとは思いますが、なにかそれでは割り切れないなにかを感じてしまいます。